JCB法人カードのおすすめはどれか徹底比較!ETCを複数発行できる法人カードのメリットやデメリットのまとめ

こんにちは管理人のビック(@blogger_bic)です。

今回はJCBカードシリーズの中から「JCB法人カード」を紹介します。

最大の特徴は、法人カードならではの特徴で、複数のETCカードを発行できたり、JAL ONlINEやANA DESKを使えたり、東海道・山陽新幹線も予約できたりと、あなたのビジネスを応援するカードなのです。

会社や事業でESSO,Mobil,ゼネラル石油を利用する方なら、カードを作っておけば、お得にガソリンを給油できますよ。

今回はそんな「JCB法人カード」がどんな特徴があるのかを詳しく解説していきます

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JCB法人カード

<ポイント型>は3種類から選べます
JCB一般法人カード
初年度無料
JCBゴールド法人カード
初年度無料
JCBプラチナ法人カード
<キャッシュバック型>は2種類から選べます
JCBビジネスプラス法人カード
JCBビジネスプラス法人カード
JCBビジネスプラスゴールド法人カード
JCBビジネスプラスゴールド法人カード

このページでも、いろいろ説明していきますが、下記の公式ページを見たい場合はどうぞ!他のサイトよりもお得にお申込みができますよ。もちろんスマホからでもクリックOKです。

[su_label type=”info”]公式サイト[/su_label]<ポイント型>JCB法人カードへ
[su_label type=”info”]公式サイト[/su_label]<キャッシュバック型>JCB法人カードへ

JCB法人カード共通ポイント

JCB法人カードは大きく分けと「ポイント型」と「キャッシュバック型」の2つのジャンルに分けられます。キャッシュバック型は年間最大18万円キャッシュバックしてくれます。ポイント型は「通常のOki Dokiポイント」へ交換してくれます。

ETCカードが年会費無料で複数枚発行可能です

JCB法人カードの発行枚数路は関係なく、ETCカードを複数枚発行することが可能です、営業者や配送車で有料道路を使用する機会が多い、法人や個人事業主にとって、経費をまとめて精算できます。
ETCスルーカードNの年会費はカード発行会社が負担するので、無料で取得できます。

急な出張にも対応!国内航空券をおとくな法人専用運賃で!

スマートフォン・携帯からでも、お好きなときに国内航空券の予約や変更ができる「法人向け出張サービス」です。法人専用運賃は、当日まで予約OK。変更もできておトクです。

新幹線を365日いつでもおとくな会員価格で

東海道・山陽新幹線(東京~博多間)のネット予約&IC乗車サービス「エクスプレス予約」サービスを、お持ちのJCB法人カードで利用できます。

ビジネス限定プランで出張コストを削減

じゃらんnetで提供している豊富な宿泊プランに加え、さらにお安い法人向け限定の特別プランを提供しています。出張者の利便性向上、法人側の出張コスト削減等の出張管理ニーズにお応えします。
なお、本サービスのご利用は初期導入費用・運用費用ともに無料です。

給油専用カードでコスト削減・業務スリム化

JCBビジネスプラス法人カードに、給油専用エッソ・モービル・ゼネラルコーポレートカードやスピードパスを付加発券することができます。 全国のエッソ・モービル・ゼネラルのサービスステーションで 店頭クレジット価格で簡単にガソリンを購入できます!
[su_note note_color=”#e2f9fb” text_color=”#000000″ radius=”6″]エッソ・モービル・ゼネラルコーポレートカード
年会費 96円(税別)[/su_note]

比較用に!初年度年会無料から3万円までのJCB法人カード一覧と特徴のまとめ

まずは、ポイント型のJCB法人カードを紹介していきます。

ポイント型のJCB法人カード

ポイント型はJCBのOki Dokiポイントが貯まります。
基本的に1,000円で1ptたまります。海外では1000円で2pt貯まります。
1ポイントの価値は3~5円ですが、ほとんどが5円に対応しています。

ポイントの還元率にすると、0.5%です。

JCB一般法人カード

法人や個人事業主にとって一番取得しやすいJCB法人カードを紹介します。
JCB一般法人カード(JCBオリジナルシリーズ)と呼ばれるカードが普通のJCB法人カードです。

年会費は初年度無料で、2年目以降は1250円+税かかります。

JCB一般カードは年会費が1250円+税なので、同じ金額に設定されています。

JCB法人カードのメリットはETCカードが年会費無料で複数発行可能なところです。

年会費 1,250円+税
ポイント還元率 0.5~1.0%
ポイント有効期限 2年間
海外旅行傷害保険 利用付帯
空港ラウンジ なし

JCB法人カードはJCB一般カードとデザインが同じです。右上に「CORPORATE」と印刷されています

[su_label type=”success”]参考[/su_label]JCB一般法人カードの詳細・申込はこちら

JCB一般法人カード

[blogcard url=”https://bic-saving.com/jcb-card/”]

JCBゴールド法人カード

JCB一般法人カードをランクアップさせたのが、JCBゴールド法人カードです。

年会費がJCB一般法人カードと比べると高くなり、2年目以降は10,000円+税がかかります。

一般法人カードとの大きな違いは、海外旅行傷害保険が自動付帯になったこと、カード提示で空港ラウンジが無料で使えることです。

他にもゴールドカード向けの飲食割引サービスや、ゴールドカード会員専用デスクが使えるメリットがあります。

年会費 10,000円+税
ポイント還元率 0.5~1.0%
ポイント有効期限 3年間
海外旅行傷害保険 自動付帯
空港ラウンジ 国内・ホノルル

JCBゴールド法人カードには、JCBゴールドカードにはある、ディズニーのデザインはありません。
[su_label type=”success”]参考[/su_label]JCBゴールド法人カードの詳細・申込はこちら
JCBゴールド法人カード

[blogcard url=”https://bic-saving.com/jcb-gold/”]

JCBプラチナ法人カード

JCBぷら法人カードは、2017年10月24日から申し込みができるようになった新しいクレジットカードです。

年会費が3万円+税がかかりますが、それに見合った特典がありますよ。

JCBゴールド法人カードのサービスに加えて、国内の厳選した有名レストランで食事をする場合、2名以上で予約をすると、1名分無料になったり、USJのJCBラウンジが使えたり、プライオリティ・パスが付帯していたりします。

プラチナカードといえば招待性を採用しているブランドも多いので、自分で申し込めるクレジットカードとなります。

年会費 30,000円+税
ポイント還元率 0.5~1.0%
ポイント有効期限 5年
海外旅行傷害保険 自動付帯
空港ラウンジ 国内・プライオリティ・パス

[su_label type=”success”]参考[/su_label]JCBプラチナ法人カードの詳細はこちらから

JCBプラチナ法人カード

[blogcard url=”https://bic-saving.com/jcb-platinum/”]
JCB法人カードには「JCB THE CLASS」に相当するカードは発行されていませんので、JCBプラチナ法人カードが最上位のカードとなっています。

キャッシュバック型のJCB法人カード

キャッシュバック型のJCB法人カードは月間のカードの利用額に応じてキャッシュバック率が決まります。

ただし、上限があり、最高1万5千円まで、キャッシュバックされるシステムです。

キャッシュバックの対象となるのは、JR・高速道路・ガソリンスタンド・タクシー・レンタカー・航空券・宿泊・旅行代理店でのご利用金額の合計です。電話代や飲食代は含まれませんので注意が必要です

JCBビジネスプラス法人カード

JCBビジネスプラス法人カードは年会費1,250円+税で使用できるクレジットカードです

年会費 1250円+税
海外旅行傷害保険 利用付帯
空港ラウンジ

[su_label type=”success”]参考[/su_label]JCBビジネスプラス法人カードの詳細へ

JCBビジネスプラス法人カード

JCBビジネスプラスゴールド法人カード

JCBビジネスプラスゴールド法人カードは年会費1万円+税必要なクレジットカードです。

年会費 10,000円+税
海外旅行傷害保険 自動付帯
空港ラウンジ 国内・ホノルル

[su_label type=”success”]参考[/su_label]JCBビジネスプラスゴールド法人カードの詳細へ
JCBビジネスプラスゴールド法人カード

JCB法人カードでどれがおすすめ?

まずは、JCB法人カードの一覧を紹介しましたが、じゃどのJCBカードがおすすめなのかと聞いてみたいと思いませんか?

飛行機で海外や国内へ向かう方ならゴールドカード以上がおすすめです。

海外旅行傷害保険がカードを持っているだけでついてくるので、安心です。

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